前山A32号墳



一段高い位置にある前山A32号墳。

ここまで登るのが一苦労。









羨道は例によってほぼ消滅。




開口部。

サイズは前山A23号墳とほぼ同じサイズ。





玄室。

シンプル・イズ・ベストを体現した玄室。

幅2m弱、高さ3m弱、玄室長約2m。
奥壁に横に石棚っぽい石材が通ってますが、
壁面からははみ出してません。



(*´д`*)ハァハァハァアハァ




天井部。

石梁がないので天井石がよく分かる。
徳島辺りの石室の天井部と類似点を感じますな。



(*^ー゚)b グッジョブ!!




右側壁。




左側壁。





玄室から開口部。

両袖式。




玄門から羨道を。





トップへ
戻る