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開口部側から。
羨道下部の石積み?が残ってます。
元はかなり長大な石室だったようです。
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羨道から玄門。
単室形式の横穴式石室のようです。
幅約1m、ハッキリ残っている羨道長は3mほどか。
玄門下には梱石が残ってます。 |
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玄室、奥壁部分。
石材を三段積みにした奥壁。
玄室幅約1.5m、高さ、玄室長共約2m。
側壁の持ち送りもほとんど無い直方体空間。
(・∀・)イイ!! |
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左側壁。
どうもこの支群の玄室は、コンパクトな設計が多いようです。 |
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玄室から開口部。
両袖式。
その7の玄門とよく似てますね。
( ´ー`)フゥー...
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開口部から麓を。
羨道下部の石積みも加えれば、10mクラスの大型石室だったようです。 |
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