その13
一際立派な墳丘が残るその13
これは期待できそうです!
(∩´∀`)∩
一目で入室不能と分かる開口部。
いちおう、内部撮影を・・・
開口部から羨道。
内部の状態はよく保存されてるようです。
羨道、右側壁部分。
左側壁部分。
羨道長は2mほど。
墳頂に登ると横穴式石室の天井部が開口。
開口部を上から。
向かって左が開口部。
幅約1.5m、高さ2m弱、玄室長2mほど。
胴張りの床面プランのようです。
(;゚∀゚)=3ハァハァ
奥壁部分。
表面を平滑に処理してますね。
右側壁。
胴張りに湾曲した石積みが見事!
(*^ー゚)b グッジョブ!!
左側壁。
玄室から開口部。
両袖式。
奥壁側から全景。
保存状態のよくないG支群の中では、見ごたえのある石室でした。