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開口部側から。
直径17.2m、高さ3.7mと、何気にこの支群最大級の古墳です。 |
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開口部・・・あっ、ふ〜ん・・・
ズサ━━⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡━━!! |
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羨道。
羨道部分は完存!
幅1.1m、高さ1.5m、羨道長2.5m。
単室形式の横穴式石室です。
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玄室。
玄室も見事に完存!
幅1.7m、高さ2.4m、玄室長2.3m。
奥壁に鏡石を据え、側壁はなだらかに持ち送り。
(;´Д`)スバラスィ ...ハァハァ |
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縦位置で奥壁。
しかし、この鏡石上部の小割りした石材の石積みは、見事というしかありませんな・・・
(*^ー゚)b グッジョブ!! |
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右側壁。
他の石室と比べても、石材加工が巧みです。
やや時代の下がった古墳なのかな?
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玄室から開口部。
資料には両袖式とありますが、ご覧の通り右袖部分がほとんどありません。
( ・ω・)モニュ? |
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羨道から開口部。
入室するのに手こずりましたが、その甲斐はあったわ・・・
( ´ー`)フゥー...
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